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ジェットスターは国内便を使う時のポイント!

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私は主にジェットスターを東京から鹿児島に行く時に利用しています。

 

現在は東京在住で、実家が鹿児島にあるために年に数回は行くことになります。

 

毎回使うというわけではありませんが、状況によっては格安で行けるので、そういった時には使っています。

 

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しかし、ジェットスターは他の一般的な大手国内線とはかなり違う部分もあるので、おすすめするポイントと意外と知らない情報を説明します。

 

まず、最大のおすすめポイントは値段です!

 

普通の航空会社と違うのが日々価格は変動していくということです。

 

一日の中でも変わったりします。

 

これは、残りの座席数に応じて値段が決まっていくからです。

 

需要と供給の関係ですので、当然年末年始や大型連休など、混み合う時期にはあまり安くなりません。

 

他と大差がないと言ってもよいと思います。

 

そうなると、正直そこまでのメリットはありません。

 

サービスや万が一の時の対応などは、やはり大手の航空会社にはかなわないからです。

 

しかし、空いている時期にある程度早く購入すれば(だいたい2~3週間前まで)でしたら、1万円もしないで鹿児島便が取れます。

 

これは他の交通手段でもありえません。

 

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都内からだと多少遠い成田空港ということを考えても十分すぎる価格差です。

 

また、成田空港までは東京駅から1時間程度・1000円程度で行けるバスもありますので、羽田空港までモノレールや電車で行く交通費や時間と実は大差がありません。

 

成田空港では多少遠いターミナルを使用しますが、バスは目の前まで行くので、電車を使うよりはかえって便利だったりもします。

 

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意外と知らない情報としては、場合によっては様々なオプションで料金がかかってしまうという点。

 

荷物の持ち込みも普通よりも少なく、料金を追加しないと全部持ち込めない場合もあります。

 

また、キャンセルの時のリスクにも、料金のオプションによって対応差があります。

 

また、子供料金というものもありません。

 

そのため、利用の際には、料金の仕組みを十分に調べてから利用することをおすすめします!

 

飲み物も機内で買うとなると高いです。これもできれば事前に買っておきたいもののひとつですね!

 

さらに、便数が少ないことや時間帯が利用しにくい時間帯になることがあったり、万が一の振替が難しい場合も多いため、仕事で使うことや絶対に到着しなければ困るという場合には利用は避けた方が良いかもしれません。

 

しかし、普通の航空会社との違いが十分に分かれば、あとは使い分けだと思います。

 

うまく利用することができれば、何倍も節約になりますので、皆さんが新幹線や飛行機を利用する際の選択肢に入れてみてください!

 

ジェットスターをご利用になりたい方はこちらから

 

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私のオススメする3つの広島観光スポット!

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「広島を堪能する旅?」

 

私は今まで旅をしてきてみて、最も印象深い観光地となったのが『広島の旅』です。

 

その中でも私が旅した広島の観光場所をご紹介します。

 

まず広島といえば広島のMATSUDAスタジアムでの広島東洋カープです。

 

今年カープはセントラルリーグを優勝して更なる活気を増してきました。

 

カープ女子という名前も流行するくらい人気です。

 

そのため人気がありすぎてカープのチケットを購入する事が年々難しくなってきました。

 

今年一度だけチケットが取れたので行ってきました。

 

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MATSUDAスタジアムは決して高い造りではなく低めの造りなので選手との距離感がとても近いです。

 

広々とした空間なのでお子様にも安心して楽しめる事ができます。

 

家族でカープファンだと野球観戦はとても楽しいですよね。

 

駅近にあるため駅からユニフォームを着て行く方がとても多いほど赤一色です。

 

野球シーズンはテレビ観戦はもちろんの事野球観戦で友人や家族で楽しめるのでとても嬉しいです。

 

次に広島といえば『広島風お好み焼き』です。

 

広島のお好み焼きは鉄板の上でキャベツがたっぷりで薄生地の上に特製のソースをかけてお好みにわよってそばやうどんを入れて食べるシンプルな食べものです。

 

広島に観光に行く時は必ず食べに行っています。

 

その中でも広島で有名なはっせいさんのお好み焼きは絶品です。

 

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そばが鉄板の上でパリッとしていて、食べ進めていくと麺の食感が変わっていく感じが食べてて美味しいです。

 

値段は野菜肉玉だと600円という驚きの安さで、そばやうどん肉玉にすると700円で他のお好み焼き屋さんよりも安いと思います。

 

広島の駅ビルには『みっちゃん』や『麗ちゃん』などの有名店もありますが安くて美味しいお好み焼き屋さん『はっせい』は大好きなお店です。

 

そして一番の観光スポットが広島の厳島神社です。

 

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今年の春娘が誕生して初めて3人での旅行が厳島神社でした。

 

外国人観光客もたくさんいて厳島神社付近にある鹿と触れ合っていたり鳥居付近で記念撮影していたりして広島を堪能している感じが見ていて嬉しかったです。

 

フェリーから厳島神社に行くまでに紅葉まんじゅうの専門店が立ち並んでいますがここでしか食べられない『揚げもみじ』なども有名です。

 

家族3人で世界遺産に登録されてる厳島神社に行く事ができ、娘もフェリーから乗る風景もとても喜んでいて嬉しかったです。

 

夏には宮島の花火大会も開催されるので3人で行くのが今から楽しみです。

 

厳島神社へのアクセスはこちら

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石垣島 米子焼工房へ行ってきました!

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沖縄の離島、石垣島へ行ってきました!

 

4泊5日、たくさん回り、どこも石垣島らしさ、都会から離れ、沖縄らしい自然となじんでいる感じがとても素敵でした。

 

書きたいところはたくさんありますが、今回は「米子焼工房」さんについて書いていきたいと思います。

 

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石垣島は一周、二時間ほどで回れてしまう島。

 

電車はないのでレンタカーで観光が便利です。

 

道路を走りながら見える海は最高です。日差しを感じながら入ってくる海風が心地よく、ドライブだけでも気持ちが晴れやかになります。

 

沖縄らしく、さとうきびをしぼったジュースを飲みながらドライブ。

 

そして、走っていてふと目に入ってきた、変わった看板。

 

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思わず、「止まってー!」

 

と声出してしまいました。笑

 

なにやらカラフルなシーサー達がたくさんいらっしゃる・・・

 

いったいここは何なんだ?と少し怪しみながら車を止める。

 

立ち寄るとお土産屋さんがあり、いろんな大きさ、いろんな表情をしたシーサー達がたくさん。

 

焼き物で米子焼というそうです。

 

まあるい目と大きな口でユーモラスなシーサー達。

 

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シーサーは沖縄でよく見られる守り神。

 

空港などにもいたりしましたが、こんなカラフルでユーモラスなシーサーは見たことがなかったので心をわしづかみされました!

 

ちなみに向かって右側がオス。

 

福を招き入れ、向かって左がメス。

 

シーサーのちからであらゆる災難をいれないようにしてくれるという説もあるそう。

 

私もシーサーを選んで、おうちへお持ち帰りさせていただきました!

 

ぜひ我が家を守っていただきたいです!

 

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お土産屋さんのほか、工房も自由に見れるようになっていました。

 

一つひとつ心を込めて作られてるんですね。

 

写真を撮り忘れてしまったのですが、面白い茶碗がありました。

 

石垣島につたわるお茶碗だそうです!

 

他にも、お茶碗の中にシーサーがはいっていて飲み物をそそぎ、八割ほどまでは普通のお茶碗と変わわりませんが、よくばりそそぎすぎると下からもれてしまうお茶碗も置いてありました。

 

「欲張るとすべて失う。」という教訓が込められた石垣島に伝わるお茶碗みたいです。

 

お店の人に聞くと、色々な話を教えてくれたので、本当に面白かったです!

 

他には小さいお土産にぴったりなストラップ、言葉が入った置物などいろんなグッズが売っていて買い揃えたくなるほど。笑

 

そして外の広い広場には本当に大きくてさまざまなシーサー達が!

 

ちょっとしたアトラクションみたいな感じで楽しめます。

 

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しかし、どうやらまだ完成ではないらしく・・・

 

また今度来た時にはどれだけのシーサーが増えているのか楽しみです!

 

米子焼工房に興味のある方はこちらから

 

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六本木のテレビ局、テレビ朝日を覗いてきました!

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六本木ヒルズの隣にあるのは、全国ネットのテレビ局「朝日テレビ」さんです。

 

今回は、ガラス張りで光が差し込む、朝日テレビの1階メインエントランス「アトリウム」を覗いてきました!

 

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入り口から入ると、右手には、ここでしか買えない商品が並ぶ「テレアサショップ」があります。

 

「ドラえもん」「クレヨンしんちゃん」「相棒」シリーズの商品などが店頭に並び、目を楽しませてくれます。

 

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奥に進むと見えてくるのは、「テレアサストリート」。

 

一押しの番組や舞台のパンプレット、番組表が壁沿いに並び、色鮮やかでワクワクしながらアーケードをくぐります。

 

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どんどんストリートを進んでいくと、見えてきたのは、「クレヨンしんちゃん」の野原一家としんちゃんの友達の人形たち!

 

海外からいらっしゃった観光客の方に人気で、たくさんの方が一緒に写真を撮っていました。

 

キャラクターと一緒に記念写真が撮れる人気ポイントなんですね(笑)

 

毛利庭園を一望できるカフェ「CHEZ MANDY(シャマディ)」を左手に先に進んでいくと、大きな囲いのあるブースに、だれか座っている!

 

と思ったら・・・黒柳徹子さん!!!・・・にそっくりな人形が座っていました。

 

遠くから見ると、ご本人と間違えるくらい精巧な人形に、ものすごくビックリ(笑)

 

「徹子の部屋」の放送時間帯が変更されたことを受け、その宣伝も兼ねてか、徹子の部屋の番組で見ているセットが忠実に再現されていました。

 

ゲストに席に自分が腰かけて、まるで黒柳徹子さんと一緒に話をしているような写真を撮影することができます!

 

なかなかに恥ずかしいですが、これはかなりの思い出になること間違いなしですね。

 

そして、「アトリウム」の出口前には、

 

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「のび太の部屋」の再現空間が登場!

 

『のび太くんみたいに寝転んで写真を撮ってみよう』というメッセージのある写真スポットです。

 

さらに彼の足元には、0点の算数のテストがおかれており、クスリと笑いをそそります。

 

のび太くんが、ちゃんと問題を解こうとした、走り書きも見られる、面白いつくりです。

 

ぜひ「算数のテストの問題は、どんなものだったのか?」足を運んで見てみてください(笑)

 

アクセスはこちら

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成田空港は国内外へのフライトに便利!待ち時間も過ごしやすい!

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国内外へのフライトに便利なのが成田空港です。

 

成田空港の第一ターミナルには北ウイングと南ウイングがあります。

 

そのうち北ウイングは歌にもなりました!笑

 

第一ターミナルの地下1階には成田空港駅があります。

 

成田スカイアクセス線や京成本線が乗り入れしており、駅からすぐに空港に行かれるのが良いですね。

 

特に便利なのが成田エクスプレスです。

 

特別急行列車のために横浜や東京から成田空港へすぐ行くことができます。

 

以前の成田空港駅にはセキュリティエリアと言う検問所がありました。

 

旅券や身分証明書を提示したり、手荷物検査を受けることが必要でしたが最近では検問が無くなりました。

 

以前よりスムーズに空港に入れるのが良いですね。

 

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第一ターミナルの1階には国際線の到着ロビーが、3階には乗継用のセキュリティチェックや出国審査場が、4階には国際線の出発口があります。

 

国内線の南ウイングには1階に到着ロビーが、2階に出発ゲートが、3階に手荷物引き渡し場や出発口があります。

 

最初はどこに何があるのか分からずにウロウロすることがありましたが、最近になってからようやく分かるようになりましたね。笑

 

空港での待ち時間過ごしに便利なのが5階にある展望デッキです。

 
眺めの良い場所から旅客機の離陸する瞬間、着陸する瞬間が見られると言うのが良いですね。

 

物凄いエンジン音が迫力を生み出しています。

 

飽きやすい小さな子ども連れでも結構長時間旅客機を見ていられると思うので、お子さん連れには特におすすめですよ!

 

また、第一ターミナルの北ウイングや南ウイングには免税店やブランドモールがあります。

 

待ち時間にショッピングを楽しめるのが良いですね。

 

私も海外の人気ブランドの商品を眺めながら時間を過ごすことが良くあります。

 

第二ターミナルにはナリタ五番街がありカフェもあります。

 

落ち着いた空間でゆったり待ち時間を過ごせるのが良いところです。

 

第一ターミナルや第二ターミナルには両替所もあります。

 

海外旅行に行く際に気になるのが現地通貨です。

 

クレジットカードで支払できない店や交通機関などの利用には現地通貨が必要です。

 

わざわざ銀行に行かなくても空港で両替することができました。

 

GPA外貨両替専門店では外貨宅配サービスまで提供しています。

 

全国どこでも送料無料で外貨を届けて貰えるために手間をかけずに現地通貨の調達が行えました。

 

インターネットで注文できる上に、紙幣のバランスまで設定できるのが便利だったです。

 

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さらに第一ターミナルや第二ターミナルにはリフレッシュルームがありシャワールームや仮眠室で過ごすことも可能です。

 

出国手続きを済ませた後に汗を流しておきたい、ちょっと休みたいと言ったときに便利ですね。

 

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成田空港をご利用になりたい方はこちらから

 

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「お菓子工房mimi」さん美味しい焼き菓子がたまらない!

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ハンドメイドイベントを見て回るのが趣味の私。

 

最近、国際展示場やパシフィコ横浜で開催されるイベントは気になって、つい足を運んでしまいます。

 

ハンドメイドというと、アクセサリーやこ小物を販売しているようなイメージががりますが、こだわりのお菓子屋、パン、飲み物を販売しているブースもたくさん!

 

可愛くもさわやかな色合いイメージにした「お菓子工房mimi」さんのブースが目にとまります。

 

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ブースにはタルトやマフィン、パウンドケーキ、サブレなどの焼き菓子が並んび、どれもおいしそう(笑)

 

そんな「お菓子工房mimi」さんのこだわりポイントは、広島県産完全無農薬レモンや沖縄県産無農薬サトウキビ、北海道バターを使用し、香料、着色料、保存料を一切使用していないところです。

 

少し割高のように感じるお値段にも、体に優しい食材と自然なおいしさに心惹かれてしまいます!

 

イベントを半日かけて一回りして、体は確実に甘味を欲しがっていました(笑)

 

休憩しながら食べようと思って手に取ったのは、「レモンケーキ」

 

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お店の方に「これください」と伝えると、可愛い袋にお店の名刺を入れてくれました。

 

お礼を言って、お店を後にし、イベント会場の端っこへ移動。

 

自販機で買ったブラックコーヒーを片手にブレイクタイムです(笑)

 

個装されているビニールには、原材料や賞味期限、保存方法が記入されたシールが貼られています。

 

原材料には、バター、小麦粉、砂糖、卵、レモンと表記があります。

 

食べちゃえば同じなのですが、コンビニなどで販売されているお菓子の材料の欄を、チェックするのが習慣になっている私。

 

お菓子の原材料にはバターが使われているかと思いきや、マーガリンや植物油が使用されいるのがほとんど。

 

マーガリンや植物油に比べてバターは、高価なもの。

 

ここにも手作りならではのこだわりを感じますね!

 

一口食べるとレモンのさわやかな酸味が口の中に広がり、優しい甘さにほっこり。

 

コーヒーをいただきながら、これはいくつでも食べれるなと思ってしまうほど(笑)

 

家に帰っていただいた名刺をみると

 

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中がジャバラ折になっていて、

 

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お店の雰囲気をぎゅっと詰め込んだものでした。

 

東京都日野市のお店で販売されているようで、イベントでお店を知ることができてよかったです!

 

→お菓子工房mimiのページはこちら

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人気急上昇のビーチリゾート『ダナン』旅行記!

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最近、テレビや雑誌の特集で見かけることが多くなったベトナム・“ダナン”。

 

“近くて安いビーチリゾート”ということで、9月上旬に4泊5日の夫婦旅行に行ってきました。

 

成田からダナンは直行便で約6時間です。

 

初日は夜に到着しました。

 

夜なのにすごく蒸し暑かったです。

 

空港から送迎バスで30分ほど行ったところにホテルがありました。

 

“フュージョンマイア・ダナン”です。

 

スパが受け放題で女性に人気とのこと。

 

お部屋の小物はピンクが多くておしゃれかつメルヘンでした。

 
2日目から行動開始です。

 

午前中はスパ。毎日50分~1時間半×2コースのスパを出発前に予約をしました。

 

現地でもできるのですが、行きたい時間に空いていない場合があるので、予め予約しておくのがオススメです。

 

2コース以上受けたい人は、現地予約となります。

 

毎日3時間弱もあったので、私たちは満足して結局追加はしませんでした。

 

午後はホテルから10分程度の“五行山”へ。

 

5つの山の総称だそうです。

 

山の上からのダナンの景色は、海が近くに見えてきれいでした。(山登りといってもエレベーターで登るだけ)

 

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別名“マーブルマウンテン”とも言われ、大理石でできている為、
雨の日は非常に滑りやすそうでした。是非晴れの日に行って下さい。

 

この日は天気が良かったので、市街地に行ってみました。
タクシーで25分くらいです。

 

バイクがとても多く、ベトナムっぽさを感じました。

 

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お土産は、 “フェーヴァ”のチョコレートがオススメです。

 

ガイドブックに載っていることもあり、お客さんは日本人しかいませんでした。

 

ベトナムっぽさはあまりないのですが、美味しいチョコレートでした。

 

6個入り275円位と価格もベトナムにしては高めです。

 

そして、週末の夜はドラゴン橋という街の中心にある橋で、イベントが行われます。

 

運よく見られました。

 

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ドラゴンが火や水をふくのです。

 

地元の人も多く集まり、賑わっていて楽しかったです。

 
3日目も昨日同様午前中はホテルでスパ。

 

午後はホテルからバスで30分の“ホイアン”に行きました。

 

旧市街の街並みの至る所にランタンがあり、不思議な世界でした。

 

毎月満月の夜はランタン祭があるらしいので、狙って行くといいと思います。

 

残念ながら私たちはお祭りのことを知らなかったので、やっていませんでした。

 

ホイアンではたくさん食べてお腹いっぱいになりました。

 

ホワイトローズ、カオラウ、あげワンタン、ベトナムコーヒー等、
3つのお店をはしごしました。

 

たくさんお店があるので、選ぶのも楽しみのひとつです。

 

ホイアン観光は半日あれば十分でした。

 
4日目は一日中ホテルにいました。

 

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プールつきのお部屋です。

 

せっかく良いホテル、良いお部屋なので一日中ホテルにいる日も作りたかったのです。

 

レストラン・プール・ホテルのビーチ・お部屋で過ごす1日はとても贅沢でリフレッシュできました。

 
5日目は午前中のみスパを受け、帰国です。

 

帰りも成田まで直行便でした。

 

ダナンに4泊するのは結構長めだそうです。

 

しかし、観光する場所もあったので初めて行くには丁度良いと感じました。

 

次回はダナンを短めにして、ホーチミンやハノイも日程に組み入れたいと思います。

 

皆さんもぜひ行ってみて下さい!

 

ベトナムへの格安ツアーはこちらから

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都心からの日帰で行ける甲府観光はオススメです!

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私がみなさんにおすすめしたい観光地は甲府です。

 

山梨県甲府市は、東京から普通列車の利用でも2時間前後で訪れることが出来て日帰りで観光する事もできる手近な観光スポットです。

 

ここでは、甲府市を観光する上でぜひ訪れてほしい場所や、味わってほしいグルメについてご紹介します。

 

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まずは甲府駅を下車してホームを出たら、何も考えずに駅周辺の歩いてみてください。

 

甲府駅の周辺には歴史的に価値のある古い建物や、江戸時代や明治時代の建物を再現して造られた建築物がたくさん建ち並んでいるので、まるで昔にタイムスリップしたかのような感覚を味わう事が出来ます。

 

甲府駅前の目の前にある甲府城跡は、現在は舞鶴城公園となっていて誰でも無料で入る事ができ、高い所から眺める甲府市の眺めはとても美しいです。

 

また、甲府の観光地として有名なのが武田信玄のゆかりの場所です。

 

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甲府駅周辺には、武田信玄の墓や武田神社など、武田家ゆかりの場所がたくさんあり、多くの歴史ファンが訪れる観光スポットになっています。

 

これらの武田家にゆかりのある場所の多くは、それほど甲府駅から離れているわけでもないので、時間に余裕のある人はゆっくりと甲府の情緒あふれる景色を眺めながら徒歩で移動してみるのもいいかもしれません。

 

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次に甲府駅周辺で味わえるおすすめのご当地グルメをご紹介します。

 

まずは何といっても甲府へ行ったらぜひ食べてほしいのが、ほうとうです。

 

日本の麺といえばうどんやそばを思い浮かべる人が多いと思いますが、山梨県を中心に古くから親しまれているほうとうも、日本の伝統的な麺料理と言ってもいいかもしれません。

 

ほうとうはうどんよりも麺の幅が広く、それほどコシが強くないのが特徴で、野菜と一緒に味噌仕立ての汁で煮込んだものが多いです。

 

夏には「おざら」と呼ばれる冷やしほうとうを提供しているお店が多いので、こちらもおすすめです。

 

また甲府の名産品といえばワインですが、甲府駅の周辺にはたくさんのワイナリーがあり、多くのワイン工場でワイン製造の見学をしたり、試飲を楽しむことができます。

 

日本ワインの発祥の地とも言われている甲府で伝統の味と一緒に歴史も味わってみてください。

 

山梨県甲府市は都心からも近く、多くの観光スポットも甲府駅からはそんなに離れていないので、各観光スポットを訪れるのにそれほど時間もお金もかかりません。

 

少し時間に余裕がある時にでもぜひ日帰りで訪れてみてください。

 
舞鶴城公園へのアクセスはこちら

武田神社へのアクゼスはこちら

武田信玄公の墓へのアクセスはこちら

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「ニッセイ みらいのカタチ 3大疾病保障保険」が単身者の将来を保証!

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単身者、特に30~40代の方ですと、健康面では特に問題ない人が多く、「月々の支払いが無駄だから保険に入っていない」と考えている人はいると思います。

 

そんな人達に日本生命の「ニッセイ みらいのカタチ 3大疾病保障保険」をおすすめします。

 

万が一のときにあなたを保証してくれるばかりでなく、支払った保険料が返ってくる保険だからです。

 

ではこの「ニッセイ みらいのカタチ 3大疾病保障保険」とは一体何なのか?

 

今回はこれについて見ていきましょう。

 

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「ニッセイ みらいのカタチ 3大疾病保障保険」とは

「ニッセイ みらいのカタチ 3大疾病保障保険」とは「がん」「急性心筋梗塞」「脳卒中」という日本人がよく疾患する3つの病気と死亡に備える保険です。

 

その特徴としましては、

①悪性のがん、急性心筋梗塞、脳卒中になられた場合に、3大疾病保険金を一時金で受け取ることができる。

 

②急性心筋梗塞および脳卒中を発病した場合は、「所定の状態が60日以上継続」したと診断されたときと、「治療のための手術」を受けたときに3大疾病保険金を一時金で受け取れる。

 

③悪性以外のがんになった場合、3大疾病保険金の金額の10%を一時金で受取れる。

 

④3大疾病以外によって死亡した場合でも死亡保険金を一時金で受取れます。

 

これら4つのものがあります。

 

支払った保険料が帰ってくる

「ニッセイ みらいのカタチ 3大疾病保障保険」は保険期間を終身にした場合、掛け捨てタイプ ではなくなります。

 

そのため、解約したときに解約払戻金を受け取ることができます。

 

私の場合、「ニッセイ みらいのカタチ 3大疾病保障保険」と契約したのが35歳のときで、保険金は500万にしました。

 

月々の支払いが2万8千円のため、約15年後つまり50歳以降に
解約をした場合、解約払戻金が保険料を超えることになります。

 

最初は無為に保険料を支払っているようにみえますが、支払い続ければ確実に支払ったお金が返ってくるので決して損はいたしません。

 

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もしものときは支払わなくていい

「ニッセイ みらいのカタチ 3大疾病保障保険」には「保険料払込免除特約」という特約が含まれています。

 

これは3大疾病になったときに、保険料の支払いが免除される特約です。

 

単身者の場合、自分の収入が全てなので3大疾病によって入院したり、休職したりして収入が減った場合でも保障が続くことになり、生活を保証し続けてくれます。

 

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最後に

いかがでしたか?

 

日本生命の「ニッセイ みらいのカタチ 3大疾病保障保険」は単身者であっても契約者に、様々な利益をもたらす保険です。

 

これを機に日本生命のご利用してみてはいかがでしょうか?

 

日本生命をご利用になりたい方はこちら

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私たちの生活を豊かにしてくれている日本銀行!!

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みなさん、こんにちは。

 

毎日生活をしているとやはりお金が必要ですよね。

 

もちろんその分稼げば良いという解決方法もありますが、実際には上手くいきません。

 

やはり誰もが節約を意識して必要のないお金は使わないという決心です。

 

多くの人がそれを意識して毎日生活しているのではないでしょうか。

 

しかしながら社会で暮らしていると自分の意識だけではなく、様々な外的要因によってお金を出費せざるを得ない場合や、逆に収入としても少なくなる場合があります。

 

そこで今回はその日本のお金を扱う大元である、日本銀行についての記事をお届けしていきます。

 

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さて日本銀行といえば、この銀行がなければ日本の経済が回らなくなるというほど重要な銀行でもあります。

 

しかしながら実際のところお金に関する仕事をしている方以外、こちらの銀行について正しく答えられる人は少ないのではないでしょうか。

 

学校の教科書にもきちんと記載されていますが、復習も兼ねてご説明します。

 

日本銀行は個人のお金を預かる事はできません。

 

つまり一般の銀行とは違って全員が気軽に使える銀行とは違うのです。

 

実際の役割としては紙幣の発行、政府の銀行、銀行の銀行という3つの役割を持っています。

 

まず紙幣の発行ですが、硬貨の発行は国が行っており、紙幣は日本銀行が行うというところがポイントです。

 

そして政府の銀行として税金を預かり、公務員の給料となるお金をだすのが日本銀行です。

 

つまり日本銀行がなければ公務員の方は給料がもらえないわけです。

 

また銀行の銀行として銀行からお金を預かったり、貸し出したりする役割を持っています。

 

どれも経済活動には欠かせないわけです。そして我々は知らず知らずのうちに元を辿ればこの日本銀行を利用しているという事になるのです。

 

バブル以降、失われた20年として日本経済は物価水準が下落し続けるデフレに直面してきました。

 

これを打開すべく、アベノミクスの中核をなすリフレ政策が採用されました。

 

リフレ政策とは簡単に言えば金融緩和で、世の中に出回るお金を多くしようとすることです。

 

インフレ目標2%としてデフレの早期脱却を掲げました。

 

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そのおかげで日本経済の成長率は約2.5%と高い成長率を成し遂げました。

 

身近な変化としては雇用の変化です。

 

就職難だと呼ばれることが多かった近年ですが、正社員以外の雇用も大幅増加しました。

 

私自身もその恩恵を受けた1人ですので、非常に感謝しております。

 

いかがでしたか。

 

日本銀行についての記事をお届けしました。

 

個人的に利用する銀行ではありませんが、間接的に我々の生活を豊かにしてくれている事がお分かりいただけましたか。

 

ぜひともこの記事を読んで経済にもっと関心を持つきっかけになると嬉しいです。

 

日本銀行のことをもっと知りたい方はこちらから