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松本城と桜のコラボを見に行ってきた!

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東京ではすっかり桜に後ってしまった4月初旬、私は、天守が国宝に指定されていることで有名な松本城の桜を見るため、長野県松本市を訪れました。

 

松本駅に着くと、空気は4月なのにヒンヤリしていて、さすが長野県といった感じです。

 

西側に目をやると、北アルプスの山々が雪を抱いていました。

 

すごくきれいでこれを見ただけでも満足してしまいそうでしたが、私は目的地である松本城に向けて歩き始めました。

 

松本城へは、ゆっくり歩いても20分ぐらいで行くことができました。

 

松本城に着くと、お堀を取り囲むように満開のソメイヨシノが咲き乱れていました。

 

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太鼓門からお堀の方を見ると、満開になった桜の枝が重なり合いまるでピンクのカーテンのようになっています。

 

私は、その景色に感動しつつ、松本城の中へと入りました。

 

松本城の中には、広い庭が整備されていて、それは本丸庭園と呼ばれています。

 

庭は散策できるように道が作られており、ところどころにソメイヨシノやシダレザクラが植えられていました。

 

この庭園と桜の組み合わせもとても趣があって良かったですよ。

 

また、この時期(4月4日~11日)は、「夜桜会」というイベントが開催されており、紅白の幕が飾られていました。

 

夜になれば咲き乱れる桜が一斉にライトアップされるとのことでしたが、都合がつかず夜まで滞在することができなかったのが残念でなりません。

 

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私は、最後に松本城と桜のコラボレーションが見られるという橋へ向かいました。

 

その橋は、側面が赤く塗られた長い橋で、松本城と公園の間を隔てるお堀に掛けられています。

 

この橋は、松本城の埋橋(うずみばし)と呼ぶそうで、とても趣のある良い橋だと思いました。

 

私はその橋の手前から松本城を眺めました。

 

すると、松本城の隣に桜が見え、それはもう美しい景色で感動せずにはいられませんでした。

 

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歴史を感じさせる松本城と桜のコラボ、それを見ると、昔にタイムスリップしたような気分に浸ることができました。

 

戦国時代にも同じようにお花見をしていたのかな、などと考えながら長い間その景色を眺めたり写真を撮ったりしていました。

 

私は、大満足で松本城を後にしました。

 

夜桜見物をすることができなかったのはとても残念でしたが、次回のお楽しみに取っておこうと思います。

 

松本城の桜、どうでしたか?興味のある方はぜひ訪れてほしいですが、松本は4月でも雪がたびたび降るぐらい寒い地域なので、訪れる際は防寒対策をしっかりしてくださいね。

 

松本城へのアクセスはこちら

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クマ好き必見!テディベアの楽園

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車でぶらり一人旅。今回は長野県。

 

長野県と言えば諏訪湖でしょうか?

 

今は映画「君の名は」の聖地巡礼により沢山の人で賑わっていますね。

 

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諏訪湖からさらに車を走らせ白樺湖付近を通りまして、そこで見つけたなんとも気になる場所に入らせていただきました。

 

「蓼科テディベア美術館」

 

クマ好きならば入らずにはいられない!と、飛びつく方もいるのではないでしょうか?

 

私も可愛いクマちゃんは大好きです。

 

あまり規模は大きくない建物に、「美術館」というネーミング。

 

ケースに入った珍しいテディベアがポツポツと並べられているのだろう、と建物を見た時点での私の期待感は薄いものでした。

 

一歩足を踏み入れて、私は外観だけを見て違う場所を観光しようとUターンしてしまった方々に「ちょっと待った!」をかけたい気持ちになりました。

 

見てください!これから始まるテディベアとの出会いの旅を予感させるように、船出するクマ達が私をお出迎えです。

 

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玄関ホールは他にも様々な配色のクマに埋め尽くされていました。

 

右も左も可愛いクマちゃんばっかりです!

 

テディベア好きの私としては、こんなにも沢山のクマに囲まれるなんてまさに夢見心地でした。

 

テディベアを深く理解している方にはプレミアがつきそうな珍しいテディベア展示コーナーもあり、初心者もそうでない方も楽しめるつくりになっています。

 

この美術館は世界のテディベアと旅をコンセプトにしているようで、世界各国のワンシーンをクマちゃん達が表現した作品が展示されています。因みにこちらはエジプトです。

 

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つまりは、美術館を一周するとテディベアと一緒に世界旅行をしたかのような気分になれるのです。

 

日本にいながら異国を沢山旅できたようで、得した気持ちでした。

 

可愛いテディベア達は子供達も大好きです。

 

子供連れで楽しんでいるグループも多く見うけられました。そしてここはカップルにもオススメしたいです。

 

これを見てください。

 

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ウエディングテディベアです。

 

とてもロマンチックですよね。この前で二人で写真を撮ったら幸せになれそう!なんて思っちゃいました。

 

一周美術館を見てきたら、当然お土産にクマが欲しくなっちゃう人は多いのではないでしょうか?

 

勿論お土産コーナーもクマでいっぱいです!

 

クマ好きのお友達や恋人がいるならプレゼント選びに来てもいいかもしれませんね。

 

ショップコーナーは美術館に入館しなくても立ち寄れるので、珍しいクマが欲しい方には是非足を運んでいただきたいです。

 

ここからは耳寄りなお得情報です。

 

「蓼科テディベア美術館」の公式HPから入館料10%OFFクーポンが手に入ります。

 

さらに、お誕生日当日なら入館無料です!

 

私が訪れた時には隣接した施設である「影絵美術館」とセットでお得なチケット販売もあったかと記憶しています。

 

長野を訪れた時は一風変わった美術館に入ってみるのもいいかもしれません。
蓼科テディベア美術館へのアクセスはこちら

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仲良しご夫婦のドイツパン屋さん「DNO」でこだわりのドイツパンを購入!

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こだわりのパンを販売するフードブースで出会ったのは、ご夫婦で販売されていたドイツパンのお店です。

 

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旦那様がドイツの方で、横浜の工房でパンを作って販売しているとのこと。

 

とても陽気な方だったので、お話ししているうちに楽しくなって、笑いが止まらなくなってしまうほどでした(笑)

 

前日のイベントでは、売り切れてしまったそうで、早い時間にブースに来てよかった!

 

好きな形のパン選んでねという言葉をいただいて、じっくり吟味します。

 

おいしそうなパンを選んでお持ち帰りました。

 

まず、ドイツパンといえばますはこれ!

 

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独特な形の「ラウゲンブレッツェル」です。

 

日本では「プレッツェル」という名前のほうが一般的で、お菓子のイメージがありますが、こちらは、きゅっと生地が詰まっており、程よい塩味で食べごたえがあります。

 
お次は、2種類味のパンが食べられる「ドイツのブロートヒェン」という商品です。

 

真ん中を包丁で切って、レタスやハム、卵などを挟んで、サンドイッチして食べるとおいしいですよとお店の方に教えていただきました!

 

▼こちらは「ひまわりの種」が上にのったもので、

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▼こちらは「かぼちゃの種」が上にのったもので、

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生地はふわふわ!

 

それぞれの種がおおもしろい食感を生み出してて、とてもおいしかったです。

 

今回はそのままいただいたのですが、焼いて表面をカリッとさせると、また違った味が楽しめそう。

 

食べていて一番感じたのが、さすがは海外のパン!

 

日本のパンは甘みがありふんわりもちっとしている印象ですが、ドイツのパンは塩味を感じ、生地が詰まっていて食べごたえがある印象です。

 

その違いは文化とパンに使う酵母の違いのようですが、普通のパン屋さんでは食べられない味で、少しの量でもおなかがいっぱいになります(笑)

 

いろんな国のパンを並べて食べてみたいという気持ちにかられました。

 

DNOのページはこちら

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モスバーガーの出来たてバーガーが美味しい!

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山梨県イオンモール甲府昭和のショッピングモールで買い物を済ませ、お昼に何か食べようと立ち寄ったのが、フードコート。

 

お昼時だけあって、お客さんがいっぱい!

 

「何を食べようかな」と、どんなお店があるか見ていたら、モスバーガーさんを発見!

 

でもどうしよう、はなまるうどんさんもある(笑)

 

あったかいうどんも好きなので、どうしようかなと思ったのですが、今回は

 

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こちらにしました!

 

個人的に、なかなかショッピングモール内にモスバーガーさんが入っているのを見かけないような気がするので(笑)

 

お昼時で忙しいのか店員さんがてきぱきと対応してくれました。

 

それでいて、笑顔!

 

接客業の皆さんは本当にすごいなと思います。

 

注文を済ませ、完成すると鳴るベルをもらい、一度お店を後に。

 

モスバーガーさんは注文を受けてから作るスタイルのバーガー屋さんなので、あったかい出来立ての商品が食べられるのがいいところ!

 

席をとって、フリーのお水を紙コップに入れて準備していると、
ポケットから「ピピーッ」と大きなベルの音が(笑)

 

お店のお渡し口で、フードをもらい確保をしておいた席について、
早速いただきます!

 

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注文したのは、王道の「モスバーガー(354kcal)」と「ドリンク」「ポテトS」がついた、通称「ポテトSセット」です。

 

¥780で、ドリンクは私にしてはめずらしく、「ブレンドコーヒー(ホット)」にしてみました。

 

まずは、モスバーガーを食べようと思い、バーガーの袋を持ち上げると、袋からあたたかさが手に伝わってくる!

 

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バンズやトマト、ハンバーガーパティーがきれいな層になっていて、見た目のボリューム感も満点です。

 

一口食べるとジューシー!

 

そして、見た目の通り、ボリュームがあってほどよくおなかが膨れました(笑)

 

あたたかくておいしいポテトも交互にいただきながら、完食です。

 

最後に、ブレンドコーヒーもいただいて、すっかり幸せ気分。

 

お盆の上に敷かれていた、ペーパーにはブレンドコーヒーへのこだわりがぎっしりと書かれていて、なんだか今飲んでいるコーヒーのことが書いてあると思うと、コーヒーがよりおいしく感じます(笑)

 

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コンビニやファーストフードのお店どこでも手軽にこだわりのコーヒーが飲めるとなると、コーヒー好きさんには、たまらないですね。

 

山梨県中巨摩郡昭和町飯喰1 イオンモール甲府昭和店
https://tabelog.com/yamanashi/A1901/A190101/19005759/

 

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秋葉原の「Briochidoree」さんでおしゃれサンドイッチをいただいてきました!

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以前からお店があるのは知っていて、気になっていたお店、「Briochidoree」さん。

 

ヨドバシカメラ横の食べ物屋さんが並んでいるスペースの一角にあるお店です。

 

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なぜ、気になっていたのに入店しなかったかというと、お店の外から様子を伺っていて、サンドイッチの名前が全部カタカナで、外国からの観光客のお客さんが多かったから(笑)

 

外国のようなオシャレなお店だったから、つい気が引けていたのかも知れません。

 

たまたま前を通りかかった時に意を決して入店してみると、本日も外国からのお客さんが多い様子。

 

JR秋葉原駅の中央改札口からヨドバシカメラに行こうとした時、
入口のすぐ横にあるお店なので、外国の方にとっては、待ち合わせや休憩にも利用しやすいからかも知れません。

 

とりあえず、上着でイートインの席を確保して、注文カウンターに向かいます。

 

席は窓と壁沿ったカウンター席と大きなテーブルをみんなで共有して使うタイプの席で17席ほど。

 

お店の外にもちょっとしたテーブルがあります。

 

注文カウンターの下には、美味しそうなサンドイッチが並びます。
外にも販売カウンターが設けられているので、お急ぎの方は、店内に入らなくても購入可能です。

 

サンドイッチの他にもパンやタルトなど美味しそうなものがいっぱい!!

お店の方にサンドイッチの名前を伝えて、準備してもらうので、
名前を間違えないようにカタカナで書かれた商品名を凝視(笑)
緊張しましたが、無事に注文を終え席でサンドイッチを待つことに。

 

席に座ると近くに、お店のおすすめ商品のチラシを発見しました。

 

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どうやら新商品の宣伝のよう。

 

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クロワッサンの上にアーモンドが乗っかっていたり、半分粉砂糖がのっていたりと、見た目にもおしゃれで気になってしまいます。

 

パンフレットに見とれていると、注文した商品の到着!

 

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クロワッサンベジタブル(¥480)です。

 

クロワッサンの間に、沢山の野菜が挟まれた色鮮やかなサンドイッチ。

 

手でつかんで、大きな口を開けていただきます。

 

まるで、サラダを食べているような気分になるほどの野菜感。

 

程よい食感のクロワッサンにつつまれているので、とても軽い感覚がして食べやすいです。

 

あっという間にぺろりと完食、ごちそうさまでした。

 

朝食や軽食にはちょうどいい量だと思います。

 

たくさんの種類のサンドイッチがあり、クロワッサン以外のパン生地を使ったサンドイッチも食べてみたいと思いました。

 

東京都千代田区神田花岡町1-1 ヨドバシAkiba 1F ワイワイマルシェ
http://tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13189485/

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ブレンド中国茶「チャリカ」さんのお茶を頂きました!

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ハンドメイドイベントのフードドリンクブースで、ふと目が留まったのが、

 

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『チャリカ』さんでした。

 

中国茶にハーブをブレンドしたオリジナル中国茶を販売しているお店です!

 

少し前に表参道にある「遊茶」さんという中国専門店で中国茶をいただいて以来、すっかり中国茶にはまってしまいました(笑)

 

中国茶は主に、青茶、黒茶、緑茶、紅茶、白茶、黄茶の6種類に分類されます。

 

種類が多いこともさることながら、長い歴史の中でその地域やお茶によって、たて方や作法はさまざま。

 

専用茶器が必要なイメージがあって、なかなか手が出せないなと思っていたのですが、池袋にある「梅舎茶館」さんというお店に行ってから、がい碗という、日本の茶碗蒸しに使うような形をした茶器だけで簡単に飲める方法を知り、便利だ!と感動(笑)

 

時々中国茶を買っては、朝起きがけに一杯おいしくいただいています。

 

それでも、なんとなく輸入されるものだし、防虫剤や農薬をたくさん使っているのでは?

 

と心配になるので、購入するときは、お茶を取り扱っている方がそういう面でも気を遣っているかどうかを気にして、茶葉を選ぶようにしてみます。

 

チャリカさんは、心にも体にも優しい厳選された茶葉を使ってブレンドを行っているとのこと。

 

どれにしようか迷って、

 

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高山烏龍茶という青茶にキンモクセイが入ったされたブレンド茶をチョイス!

 

リラックス、利尿作用、胃腸整腸、消化促進の効能があるブレンドのよう。

 

袋を開けると、なんと!

 

茶葉がドリップバックの中に入っていて、カップの上に広げてお湯を注げば、すぐに飲める仕様になっています。

 

どこでも手軽に飲めるように工夫されているのが「チャリカ」さんの気遣いの素敵なところですね。

 

ですが、せっかくだから、いつもの慣れた方法で飲もうと、ごめんねと思いながら、ドリップバックを破いて中の茶葉をお湯で温めておいた、がい碗の中へ。

 

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がい碗の蓋を少しずらして茶葉が流れないように気を付けながら、マグカップの中にお茶を注ぎます。

 

キンモクセイの香りとほのかな甘みが楽しめるとてもおいしいお茶でした!

 

もう一杯もう一杯と飲んでいるうちに、茶葉がひらいて、

 

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葉っぱが登場!

 

もとはこんな大きい葉っぱだったんだと、いつもながらに思い。

 

おいしいお茶におなかもほっこり温かくなって、今日もがんばるぞという元気をもらいました。

 

→チャリカさんのページはこちら

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Canis Minor(キャニス・ミノール)でオシャレパンを頂いてきました!

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北総線新鎌ヶ谷駅を降りて、すぐ隣のビルに「天然酵母パン」のぼりが上がっていました。

 

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新鎌ヶ谷駅を利用するのが久しぶりだったので、知らないうちにパン屋さんができていたことを知ります。

 

時間は、ちょうどお昼時。

 

ちょっと覗いてみよう!と思い店内へ。

 

打ちっ放しの床と明るい木目調の雰囲気の店内、中央の丸テーブルと壁沿いにパンが並べられていました。

 

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店内のおしゃれさもさることながら、どのパンも一風変わったテイスト!

 

商店街のパン屋さんというよりは、ホテルのパン屋さんのような、豪華さを感じます。

 

そんなCanis Minor(キャニス・ミノール)の利用者さんは、殆どが女性笑)

 

このおしゃれさに魅かれるんですよね!

 

ものすごくわかります(笑)

 

どのパンも食べてみたいと思わせるものばかりで、気になったものを全部トレーに乗せたら、あっという間に2000円オーバーしてしまいそう。

 

なので、とりあえず1つと思い、気になった、形のパンを選んで購入。

 

お店の中には、イートインスペースはありませんが、店舗外のテラスに3つほどテーブルがあり、そこでパンをいただくこともできます。

 

パンを温めてくれるサービスがあったり、コーヒーなど飲み物を注文することも可能。

 

きっと、晴れた日のテラス席でいただくパンは、よりおいしく感じるんだろうなと思いつつも、今回はお持ち帰りすることにしました。

 

持って帰ってきたのは、

 

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まるで杖のような、「いちじくパン(¥200)」!

 

いちじくが生地に練りこまれており、中身がきゅっと詰まっています。

 

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食べごたえがあり、甘い菓子パンなのかと思いきや、甘さは控えめ。

 

いちじくの風味がいい、おいしいパンでした。

 

後で知ったのですが、

 

1階の「Canis Minor(キャニス・ミノール)」さんで販売しているパンを

 

すぐ上の2階のカフェレストラン「Canis Major(キャニス・マヨール)」でもいただけるとのこと!

 

今度、新鎌ヶ谷駅を利用する際は、こちらのレストランにも足を運んでみようと思いました。

 

千葉県鎌ヶ谷市新鎌ヶ谷1-16-1 Mois Tour 1F
https://tabelog.com/chiba/A1203/A120303/12033646

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スイーツも美味しい定食屋さん「大戸屋」でゆっくりお茶してきました!

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「大戸屋」さんといえば、おいしい定食が食べられると人気のファミリーレストラン。

 

その店舗数は400店を超え、ニューヨークやタイ、シンガポールなど、海外にも日本食の良さを伝えています。

 

「ご飯を食べるところ」というイメージが強いのですが、美味しいのは、ご飯だけではありません!

 

食事の後の締め(笑)

和スイーツも、ぜひ試していただきたいメニューです。

 

「京成船橋」駅直結の複合施設、船橋フェイスの中に、「大戸屋」さんがあるのを知ってから、ちょっと時間があるときや「座って落ち着きたい」と思ったときに、よく利用するようになりました。

 

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今回も、ちょっとパソコンで作業をしつつ、おいしいものを食べようと、お店に来店。

 

和スイーツとドリンクバーを注文して、席を立ちます。

 

ドリンクを準備するためです。

 

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ドリンクバーには、冷たいジュース系の飲みものやコーヒーなど、多くのフレーバーがありますが、私は迷うことなく、お茶コーナーへ。

 

お茶好きな私(笑)

 

いろんな種類の、普段飲まないような味のお茶を288円(税込311円)で飲めるので、「大戸屋」さんのドリンクバーが、とても好きなのです。

 

更に、ドリンクバーを注文すると、帰りに自分の好きな飲み物を、専用カップに入れて、1杯持ち帰ることができるところが、お得感!

 

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「健康野草茶」を選んでみました。

 

体がほっこり温まり、とてもおいしかったです!

 

そして、注文しておいた和スイーツが登場。

 

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▲宇治抹茶わらび餅 360円(税込:388円) 209kcal 塩分:0.1g

 

一緒に「黒みつ」がついており、自分のタイミングでかけて味わうことができます。

 

まず、黒みつをかけずに、バニラアイスと抹茶わらび餅をそれぞれ一口ずつ食べ、優しい甘さに・・・おいしい!

 

そのあと、上からくるりと円を描くように黒みつをかけて・・・
その濃厚な甘さを堪能!

 

おいしかったです。

 

食事時は混む「大戸屋」さんですが、ちょうどスイーツを食べたい時間には、客足も少なめで、思いのほかゆっくり時間を過ごすことができます。

 

ぜひ、「大戸屋」さんで和スイーツ・・・いかがでしょうか?

 

大戸屋 船橋フェイスビル店
千葉県船橋市本町1-3-1 船橋フェイス 3F
https://tabelog.com/chiba/A1202/A120201/12004777/

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セブンイレブンCAFEおすすめの「ふわふわ至福ロール」で至福です。

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今でこそ、どこにでもある「セブンイレブン」ですが、その前身はアメリカの氷販売店でした。

 

電気冷蔵庫が普及されていなかった当時、とても重宝されており、業務を拡大するうちに次第に食料品や日用品を販売するようになって、現在のコンビニエンスストアの形ができていったととのこと。

 

しかし、1991年経営破綻をへて、イトーヨーカドーの傘下に入り、現在のセブンアンドホールディングスの一翼として販売を行っています。

 

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そんな「セブンイレブン」が今力を入れているものの一つが、カフェ事業!

 

「セブンカフェ」という名前で、コーヒーブランドを作り、販売。

 

厳選されたアラビカ豆を使い、独自の焙煎方法で一杯一杯をその場でひいた豆をドリップ!

 

そのためか、店頭にあるコーヒーサーバーの前はコーヒーの香ばしい香りが漂います。

 

いつの間にかコンビニでもコーヒーショップと変わらぬ味を楽しむことができるようになりました。

 

そして、おいしいコーヒーには、甘いものがほしくなるのです(笑)

 

テレビの番組でもコンビニ各社のスイーツの良さを解説してくれる番組が増え、気になってチェックしている方も多いのではないかと思います。

 

季節ごとに新商品が開発、販売されているスイーツのレベルも年々向上し、注目の的です。

 

セブンイレブンも、自社開発したたくさんの一押しスイーツがありますが、今回目に留まってお持ちかえりしたのが、2016年4月に発売された、

 

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『ふわふわ至福ロール』(¥180)です!

 

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早速袋から開けて、中を割ってみると、ふわっふわのスポンジに軽いクリーム甘みもとても優しく、口の中であっという間になくなってしまうような感じです。

 

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『ホットコーヒー(R)』(¥100)と一緒にいただけば、おいしさも倍増!

 

甘さとほろ苦さが交互に口の中に広がり、とても幸せな気持ちに(笑)

 

これから冬に向けて温かいホットの商品がより充実していくといいなと思い、短い癒しタイムを大切に感じる私でした。

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自由が丘のパン屋さん「ドンク」でcafeを堪能してきました!

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「東急大井町線」と「東急東横線」が乗り入れる、おしゃれタウン自由が丘。

 

「おいしいパン」を特集している雑誌に載っているお店にやってきました!

 

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その名も「DONQ(ドンク) ピーコックストア自由が丘」店です。

 

お店のドアを開けるとパンのいい香り。

 

焼きたてのパンが棚に、ぎっしりと並んでいるところは、テンションが上がります。

 

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チョイスしたパンをトレーに乗せて、お会計へ。

 

店員さんに「カフェは、ご利用なさいますか?」ときかれます。

 

どうやら、1階はパンの「テイクアウト」専用レジ、2階は「イートイン」を利用する人のレジ、と会計場所が、分かれているようです。

 

イートインを利用したかった私は、トレーを持ったまま1階レジ横の階段を上がって2階へ。

 

階段を登り切ったすぐ先に、「イートイン」専用レジを見つけました。

 

こちらでは、飲み物も一緒に注文することができるよう。

 

会計を済ませて席へ向かいます。

 

イートインスペースは、白を基調としたきれいな空間。

 

テーブル席と外の景色を眺められる窓際に、カウンター席がありました。

 

窓が大きいので、開放感を強く感じます。

 

平日の16時でしたが、なかなかの混み具合。

 

カウンター席に座って、購入した商品をいただきます!

 

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パンの上には、トマトとバジル、チーズがのっていて、まるでピザのようですが、ふわっとした生地が、ピザとはまた違った食感!

 

飲み物に、

 

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「アイスカフェラテ(¥356)」を注文していたので、パンを食べながら、おいしくいただきました(笑)

 

もし、飲み物を注文しなくても安心!

 

フリーでいただける「レモン水」があります。

 

「レモン水サーバー」は、ガラスでできており、輪切りのレモンが水に浮いているのが見える、オシャレ仕様。

 

さすが自由が丘!

 

本を持ち込んで、ゆっくりするもよし。

 

一緒に来店した方とおしゃべりに花を咲かせるのもよし。

 

「DONQ(ドンク) ピーコックストア自由が丘」さんは、素敵なオシャレ空間でした。

 

DONQ ピーコックストア自由が丘店
東京都目黒区自由が丘2-15-3
https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131703/13039881/